久々にまたちょっと映画見た。
「ディナーラッシュ」
NYのあるイタリアンレストランを舞台に繰り広げられる群像劇(?)
クセのある登場人物たち、サスペンスタッチの物語で
最後まで飽きずに見られました。
色々と理解できない部分もあるが。。
「ヘヴン」
ケイト・ブランシェット目当てで鑑賞。
始まり方はよかったんだけど、だんだん主人公たちが
ただの厨二に見えてきてラストはどん引き。
償うんじゃなかったの??
「プチ・ニコラ」
ヨーロッパのこどもを題材にしたものは外れがないな!
特にこういう可愛らしい系のものは。
んで、日本やアメリカの映画のように、妙に子供が
演技してないというか、大人びてなくて、
子供らしさがそのまんま映されている気がします。
将来楽しみな、金髪のキラキラ美少年(つか幼児?)がいっぱいで癒されます♪
「殺人狂時代」
有名なチャップリンの作品ですね。
ラストのメッセージ部分と、前半の延々と続くコメディシーンの落差が…
2011年09月25日
連休が終わる・・・
posted by ためきゅう at 22:42| Comment(0)
| 映画雑記
2011年09月08日
ギフトショー
今日はビッグサイトで開催中のギフトショーに行ってきました。
毎度目新しいもの、おしゃれなもの、驚くようなアイデア商品がたくさんあって、
小売の目線というより、1消費者として楽しめる展示会です。
これぞという新しい取り扱い商品も見つかり、
素敵アイテムに囲まれて楽しい一日でした。
帰りは一緒に行った職場の方と、一駅分歩いてみました。
今日はからっとした天気だったから、
日が暮れたら風がとっても気持ちよかったので。

久しぶりに見る、美しい夕暮れの空に興奮してしまいました。
ここんとこずっと雨とか曇りだったし、
そもそも仕事してると日が暮れてから帰るから、
夕焼けを拝む機会がないんですよね〜。
都会らしく、きれいに整備された歩道とビル郡と夕暮れの空。
それも都心と違ってビルがひしめきあってないから、
空を広く感じられて、とても気持ちよかった。
毎日いろいろあるけど、明日もがんばろう。
毎度目新しいもの、おしゃれなもの、驚くようなアイデア商品がたくさんあって、
小売の目線というより、1消費者として楽しめる展示会です。
これぞという新しい取り扱い商品も見つかり、
素敵アイテムに囲まれて楽しい一日でした。
帰りは一緒に行った職場の方と、一駅分歩いてみました。
今日はからっとした天気だったから、
日が暮れたら風がとっても気持ちよかったので。
久しぶりに見る、美しい夕暮れの空に興奮してしまいました。
ここんとこずっと雨とか曇りだったし、
そもそも仕事してると日が暮れてから帰るから、
夕焼けを拝む機会がないんですよね〜。
都会らしく、きれいに整備された歩道とビル郡と夕暮れの空。
それも都心と違ってビルがひしめきあってないから、
空を広く感じられて、とても気持ちよかった。
毎日いろいろあるけど、明日もがんばろう。
posted by ためきゅう at 20:31| Comment(0)
| 日々のこと
2011年09月07日
うひゃぁぁあああ!
■ゲイリー・オールドマン、監督作にコリン・ファース主演を希望
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20110906-00000017-eiga
ぎゃぁぁああマジっすか!!
夢のコラボ!私の趣味を汲んでくれたかのような朗報!
ゲイリーがまた監督するってのも驚きだけどうれしいなぁ。
処女作「ニル・バイ・マウス」はいい作品だったものな。
家庭内暴力とかドラッグとか、ヘビーな問題を扱っていて、
しんどい、救いがない、苦しい現実を見せ付けられているようだったのに、
なぜか最後は、深い愛情を感じてやさしい気持ちになれた。
そういう映画は初めてだったし、他に見たことがない。
おそらくゲイリーの半自叙伝のような、
彼の生い立ちや家族環境を反映した個人的な作品だからだとは思う。
やはり作り手の想いや作品にかける愛情ってのはにじみ出るものですよ。
この人はなんて愛情深い人なんだろうって思ったもんな。
そういう意味で、なにかのリメイクになるらしい次回作は
どんな感じになるのか、想像もつかないけど、
大いに楽しみにして待つことにします!
あ、ゲイリーとコリンの共演作
『Tinker, Tailor, Soldier, Spy』ももちろん楽しみ!
日本公開はいつなのよぉぉ〜!
posted by ためきゅう at 22:26| Comment(0)
| 映画雑記
2011年09月04日
そんな・・・
気がついたら一ヶ月も放置していました。
HDDが壊れてIDとかPWがわからなくなってログインできなかったのが
大きな原因のひとつなんだけど、今日直ったのでさっそく日記再開です。
社員旅行の疲れが出た土曜日は、家で久しぶりに映画三昧でした。
「リトル・ランボーズ」
思った以上によかった!可愛かった!ホロッときた!
またひとつ、好きなイギリス映画ができました。
「パーフェクト・スナイパー」
TSUTAYAがやたら推してるのと、べーコンが出てるから
借りてみたんだけど、つまんなかった。。ベーコンはかっこいいけど
また無駄に脱いでるしwww相変わらずいい体でしたけども。。。
「パーフェクト・ゲスト」
前から気になってた作品。思ってたのとだいぶ内容違ってた。
sawシリーズのスタッフが作ったらしいんだけど、
sawシリーズみたいなのを期待してるとガッカリしますよ。
「バーレスク」
クリスティーナ・アギレラ、歌唱力と喉がすげぇええ!
パワフルな歌声に圧倒されました。
「デイブレイカー」
なんとなく借りてきた近未来ヴァンパイアもの。
なんか・・・暗くて救いのない作品でした。。
HDDが壊れてIDとかPWがわからなくなってログインできなかったのが
大きな原因のひとつなんだけど、今日直ったのでさっそく日記再開です。
社員旅行の疲れが出た土曜日は、家で久しぶりに映画三昧でした。
「リトル・ランボーズ」
思った以上によかった!可愛かった!ホロッときた!
またひとつ、好きなイギリス映画ができました。
「パーフェクト・スナイパー」
TSUTAYAがやたら推してるのと、べーコンが出てるから
借りてみたんだけど、つまんなかった。。ベーコンはかっこいいけど
また無駄に脱いでるしwww相変わらずいい体でしたけども。。。
「パーフェクト・ゲスト」
前から気になってた作品。思ってたのとだいぶ内容違ってた。
sawシリーズのスタッフが作ったらしいんだけど、
sawシリーズみたいなのを期待してるとガッカリしますよ。
「バーレスク」
クリスティーナ・アギレラ、歌唱力と喉がすげぇええ!
パワフルな歌声に圧倒されました。
「デイブレイカー」
なんとなく借りてきた近未来ヴァンパイアもの。
なんか・・・暗くて救いのない作品でした。。
posted by ためきゅう at 21:58| Comment(0)
| 映画レビュー
2011年08月02日
2011年07月17日
夢わくわくね
9月あたり、友人とその娘さん(5歳)とで、
北海道旅行を計画中〜。
念願の北斗星に乗るんだ!
旭山動物園に行くんだ!
旭川ラーメン食べるんだ!
と夢ワクワクで現在旅行パンフレットとにらめっこ中です。
オプションとか割り増しとか計算するの、結構好きw
あと時刻表とか調べて計画立てるのもかなり好き。
今回の北海道では、どれだけ食えるかな〜
ぐへへ・・・
北海道旅行を計画中〜。
念願の北斗星に乗るんだ!
旭山動物園に行くんだ!
旭川ラーメン食べるんだ!
と夢ワクワクで現在旅行パンフレットとにらめっこ中です。
オプションとか割り増しとか計算するの、結構好きw
あと時刻表とか調べて計画立てるのもかなり好き。
今回の北海道では、どれだけ食えるかな〜
ぐへへ・・・
posted by ためきゅう at 00:22| Comment(2)
| 日々のこと
2011年07月04日
127時間
広大なグランドキャニオンのほんの小さな地の割れ目、しかし人間にとっては深く巨大な渓谷。そこに右腕を挟まれて身動きができなくなった青年の、127時間に渡る奮闘を描いた、実話に基づく作品。
ダニー・ボイル監督ってことで見に行きました。さすがです。一秒も飽きずにエンディングまで世界に抱え込まれた感じです。
「こうなるんじゃないの?」って我々の予測を早い段階でサラッと否定してくれるので、どうなるのか、どうするのかハラハラしながら食いついて見てました。
ジェームズ・フランコ演じる主人公アーロンは
目がとても優しくて、見るからに好青年。
悪態ついても下品にならず、
トゲトゲしくないから好感が持てて、応援したくなる人物です。
焦り、絶望、後悔、諦め、希望と、
アーロンの心が動き揺らぐ様を、
ジェームズ・フランコ君は見事に力強く演じています。
華やかではないけど、愛されるべき役者さんって感じです。
ケビン・ベーコンみたいな振り幅の広い役者さんになってほしいな〜。
あとダニー・ボイル監督の音楽とその使い方は、
いつもスタイリッシュで絶妙でかなり好きです。
本作でも足元からズンズン響くビートが、
若者の奔放を表したり、
荒々しい自然を讃えたり、
絶望や緊張感を盛り上げたり。
作品に力強さを加えてました。
それにしても、アーロンの精神力の強靭さ、
人間のいい意味でのしぶとさを肌で教えられました。
自分があの状況におかれたら、同じ行動は絶対ムリ!
精神的にもあの境地にはたてない!
そしてやはりダニー・ボイル監督の映画を見終わった後に残るのは、「希望」です。
希望は何にも勝る人間の美点だというメッセージを感じる。
だから力強いし、目の前でフラッシュを焚かれたような衝撃があります。
やー、見てよかった!
かなり痛いシーンがあるので苦手な方はご注意を!
ダニー・ボイル監督ってことで見に行きました。さすがです。一秒も飽きずにエンディングまで世界に抱え込まれた感じです。
「こうなるんじゃないの?」って我々の予測を早い段階でサラッと否定してくれるので、どうなるのか、どうするのかハラハラしながら食いついて見てました。
ジェームズ・フランコ演じる主人公アーロンは
目がとても優しくて、見るからに好青年。
悪態ついても下品にならず、
トゲトゲしくないから好感が持てて、応援したくなる人物です。
焦り、絶望、後悔、諦め、希望と、
アーロンの心が動き揺らぐ様を、
ジェームズ・フランコ君は見事に力強く演じています。
華やかではないけど、愛されるべき役者さんって感じです。
ケビン・ベーコンみたいな振り幅の広い役者さんになってほしいな〜。
あとダニー・ボイル監督の音楽とその使い方は、
いつもスタイリッシュで絶妙でかなり好きです。
本作でも足元からズンズン響くビートが、
若者の奔放を表したり、
荒々しい自然を讃えたり、
絶望や緊張感を盛り上げたり。
作品に力強さを加えてました。
それにしても、アーロンの精神力の強靭さ、
人間のいい意味でのしぶとさを肌で教えられました。
自分があの状況におかれたら、同じ行動は絶対ムリ!
精神的にもあの境地にはたてない!
そしてやはりダニー・ボイル監督の映画を見終わった後に残るのは、「希望」です。
希望は何にも勝る人間の美点だというメッセージを感じる。
だから力強いし、目の前でフラッシュを焚かれたような衝撃があります。
やー、見てよかった!
かなり痛いシーンがあるので苦手な方はご注意を!
posted by ためきゅう at 21:48| Comment(0)
| 日々のこと
2011年06月30日
ナイター
火曜日、職場のみんなでナイターを見に行きました!
楽天VSソフトバンク@東京ドーム。
私ドームに入るの初めてだったんだけど、さすがにでっかいねえ〜!回転ドアを入った時に気圧で耳がツピンってなりました。(ちなみに出る時はすごい風圧で押し出された)
試合はソフトバンクの小久保が2打席連続ホームランを打ったりして絶好調。見始めた時は2-1だったのが、終わってみれば2-6でソフトバンクの快勝でした。
大きく打ちあがった時の期待感とか、ミスした時のガッカリ感とか、想像以上に客席の一体感があって楽しかった。
実際に見ると、ホームランってとてつもない距離を飛ばすもんなんだなあと驚いた。
野球中継を見たいとは思わないけど、野球観戦はまたしたいな〜。からあげとかホットドッグ食べながら(´∀`)
楽天VSソフトバンク@東京ドーム。
私ドームに入るの初めてだったんだけど、さすがにでっかいねえ〜!回転ドアを入った時に気圧で耳がツピンってなりました。(ちなみに出る時はすごい風圧で押し出された)
試合はソフトバンクの小久保が2打席連続ホームランを打ったりして絶好調。見始めた時は2-1だったのが、終わってみれば2-6でソフトバンクの快勝でした。
大きく打ちあがった時の期待感とか、ミスした時のガッカリ感とか、想像以上に客席の一体感があって楽しかった。
実際に見ると、ホームランってとてつもない距離を飛ばすもんなんだなあと驚いた。
野球中継を見たいとは思わないけど、野球観戦はまたしたいな〜。からあげとかホットドッグ食べながら(´∀`)
posted by ためきゅう at 07:58| Comment(2)
| 日々のこと
2011年06月26日
うーむ
この週末見た映画。
「レディ・キラーズ」
最強ばあちゃんは神にもなるのだ。
パンケイク役のJ・K・シモンズがいい味してる!
「天国の口、終わりの楽園。」
想像してたのとぜんぜん違った・・・。
R-15だったんですね。。。
メキシコのからっとした空気、色の強い景色が
生命力を感じさせる作品でした。
でもこれ邦画でもありそうなストーリーなんだけど、
邦画にしたら寺島しのぶさんあたりがやって
日本のジメジメした重苦しい後味の悪い作品になってそうな感じ。
あくまで私のイメージだけどw
「ファニーゲームUSA」
理不尽な暴力に見ていて、見終わったあとも、ストレスたまりっぱなし。
犯人二人に同じことしてやりてぇ!
「ヴェロニカ・ゲリン」
やはりケイト・ブランシェットは素晴らしいなぁ・・・。
凛とした強い女性が似合ってるのはもちろんなんだけど、
弱さの表現がすごく人間的で、変にヒロイックじゃないのがいい。
「レディ・キラーズ」
最強ばあちゃんは神にもなるのだ。
パンケイク役のJ・K・シモンズがいい味してる!
「天国の口、終わりの楽園。」
想像してたのとぜんぜん違った・・・。
R-15だったんですね。。。
メキシコのからっとした空気、色の強い景色が
生命力を感じさせる作品でした。
でもこれ邦画でもありそうなストーリーなんだけど、
邦画にしたら寺島しのぶさんあたりがやって
日本のジメジメした重苦しい後味の悪い作品になってそうな感じ。
あくまで私のイメージだけどw
「ファニーゲームUSA」
理不尽な暴力に見ていて、見終わったあとも、ストレスたまりっぱなし。
犯人二人に同じことしてやりてぇ!
「ヴェロニカ・ゲリン」
やはりケイト・ブランシェットは素晴らしいなぁ・・・。
凛とした強い女性が似合ってるのはもちろんなんだけど、
弱さの表現がすごく人間的で、変にヒロイックじゃないのがいい。
posted by ためきゅう at 20:31| Comment(0)
| 映画雑記
2011年06月25日
行かねばなるまい
http://harrypotter.warnerbros.co.jp/hp7b/index.html
ハリポタ最後の予告編に
いとしのあの方のお姿が・・・・
2時間の中の数秒であろうとも
行かねばなるまいよ!
ハリポタ最後の予告編に
いとしのあの方のお姿が・・・・
2時間の中の数秒であろうとも
行かねばなるまいよ!
posted by ためきゅう at 22:48| Comment(0)
| 映画雑記
久々の投稿がこんなんって…